背部痛テクニック

つらい背中を改善できていますか?三方牽引と起立筋はがしを紹介

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この記事のポイント

辛い背中の患者さんを上手く改善できなくて困っていませんか?
背中の治療に効果的な、三方牽引と起立筋はがしについてご紹介します。
これを使うことによって背骨の動きが一気に変わりますよ。

後半は施術の様子や重要なポイントを解説していますので
実演を見たい方は動画の【11:53】辺りからご覧くださいね。

この記事でも施術のポイントを画像で紹介しているので
確認したい方は記事の後半をご覧ください。

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理論の解説はコチラ

背中の緩和操作は?三方牽引と起立筋はがしの実演

そしたら、誰から行こうかな?今日は。
じゃあ、ムトウさん。

ムトウさん:はい。
お願いします。

講師:ではうつ伏せでいきましょうか。

三方牽引の準備は?左側に立って伸ばすことから始める

41-04_三方牽引は左側に立って伸ばす

それで三方牽引なんですけども、やりかたとしてはこのまま左側に立ったやりかたが一番やり易いと思います。

それで伸ばす。

パームで、これであんまり私も使わないですけど、実際は。

三方牽引のやり方は?パームを使って1.2.3で診る

41-05_背中の状態を診るためパームを使って、1.2.3で伸ばす

ただ背中の状態がどうかって言うのをちょっと診る部分では、ちょっとみて頂きたいのでパームを使って、丁度ここ、1.2.3って感じです。

それで3は,両方とも、いいですか?
1.2.3、これが一応三方牽引になります。

それで一つ目がパームで置いて、このまま半身の状態ですかね。
スーッと流していく、それでこれも手の力だけでいこうとしたら、こんな感じになります。

三方牽引のポイントは?引っ掛からないようにスーッと伸ばす

41-06_引っ掛かったら駄目で、体重乗っけてスーッと伸ばしていく感じ

講師:これを体重乗っけてスーッと伸ばしていく感じです。

それでこの時にもう、伸ばしている時に引っ掛かったら駄目なんですよ。

特に多いのが結構この肩甲骨で引っ掛かるかた多いです。
クックックッて引っ掛かります。

だからムトウさんの場合は結構スムーズなんですよ。
体重乗っけててスーッといきますから。

反対方向を伸ばす

41-07_反対方向

それで今度は反対向いて、こっち方向ですね。
だからムトウさんこれが引っ掛かるんです。

もう左の臀部でも引っ掛かるし、右の肩甲骨も引っ掛かります。

これわざとやってるわけじゃないですからね。
こうやる、こうやった時にここで引っ掛かるんですよ。
だからこれも体重乗っけてやればわかる。

これ手でやると実はわかんないんですよ、あんまり。
このままこうやってやると。
体重乗っけるからわかるんです、グーッと。

だからそうなった時に指標になるわけですよね。

引っ掛かる場合は?その部分がおかしい

41-08_体重乗せてやるとで引っ掛かる

「何か左の臀部おかしいな」「右の肩甲骨おかしいな」って言うのを覚えておく。

縦に伸ばす場所は2ヶ所

41-09_最後に真正面向いてグーッと縦に伸ばす

それで最後に真正面向いてグーッと縦に伸ばします。

でも明らかに、これは大丈夫・これ引っ掛かるって言うのが、まずこれ指標で出てくるので、これをまず見て頂きたいです。
これが一つ目三方牽引ね。

起立筋はがしの手の形は?手をアーチの形にして規律金の外側に引っかける

41-10_起立筋はがしは手をアーチの形にして起立筋の外側に引っ掛ける

次が起立筋はがしですけども、起立筋はがしは狙う所はそのまま起立筋なんですけど、手をちょっとアーチのような形にして、起立筋の外側に引っ掛ける。

起立筋はがし動きは?外側から弾く感じで動かす

41-11_手をアーチした形で外側から弾く感じ

それで手をこのアーチした形で外側から弾く感じですね。
こうやって、バンッと。

それでこれは以前は片手でやりましょうって言ってましたけど、これもそのまま両手で全部いっちゃっても今はいいです。

このまま片手で、グーッと落としていって真ん中戻ってきたら上の手を動かす。
それでもいいし、このまま一気に両方とも動かしてもいいです。

もうどちらでもやり易いほうで、いいですか?

背骨の動きも見る!手を置いて軽く動かす

41-12_背骨の動きを見て欲しいんです背骨の上に手を置いて軽く動かす

それでこれをやるんですけど、その前に背骨の動きをちょっと見る練習もして欲しいんですよ。

それで背骨を、直接的に背骨の上に置いてこのままこうやって軽くです、軽くこうやって動かしていく。
いいですか?

こうやって軽く動かします。
これを力入れて動かすとよく分かんないんですよ。

軽く動かすと、ちょっと起立筋はがしちゃったから少しアレなんですけど、背骨の動き自体でどっか引っ掛かかる所があったりとかするんですね。

腰椎がおかしい場合は?下肢を狙う

41-13_腰椎で動きがおかしい場合は下肢を狙います

それで例えばですけども、この腰椎で動きがおかしい場合、ここでの動きがおかしい場合は下肢を狙います。

胸椎がおかしい場合は?肋骨に問題がある

41-14_胸椎で動きがおかしいう場合は肋骨の問題がある

それでこの中間位の部分、胸椎のあたりですかね。
胸椎の部分でちょっと動きがおかしいなと言う場合はちょっと肋骨の問題があるかなと。

上部がおかしい場合は?ハイパーテクニックを使う

それで上部、上部はちょっと上部胸椎だったり下部頸椎だったりしますけども、上部のほうで引っ掛かる時って言うのは、これは結構フロントの問題だったりするんですけど、あとは腕の問題。
だからそこの時に使うのがこのハイパーテクニックを使うんですね。

下部は腰椎はバックラインの下肢を診る。
それで真ん中はどちらかと言えば肋骨の部分。

それで上の部分に関してはフロントラインの問題があったり、フロント問題の原因って言うのも膝が曲がって歩いちゃってる人とか、結構ここで踏ん張ってる人多いんですよ。
おばあちゃんは結構ここに動きが悪くなったりするんですけど、そもそもちょっと腕の問題が出ていたりするとこの上部のほうは動き悪くなります。

背骨のイメージ自体がプールのコース分けをしているブイみたいな感じでプカプカ浮いているイメージじゃないと駄目と言うことですね。
意外と皆さんお客さんとか患者さんは背骨動いてないです。

そういうのを指標にしながら見ていくと色々と自分が次何やらなきゃいけないかって言うのも見えてくる。
そんな感じで、この背骨も動きを見てもらう。

これ起立筋はだから、軽く剥がすんじゃなくて結構ガッツリいっちゃっていいですよ。
それで本当に起立筋をこうやって弾いてはがすだけで背骨の動き一気に変わります。

これだけで取りきれない場合は、残ってるんだったらこっち取ったりとか、残ってるんだったらこっち取ったりとかしなきゃいけないですけど、基本的にはムトウさんこれだけでずいぶん動きが良くなってる。

それでこれを本当に力で動かせ過ぎちゃうと駄目なんですよ。
軽くやる、軽く。
うつ伏せになった時はまず背骨の動きを診る。

腕や足が重い場合は?癒着がある証拠

41-16_腕や足の重みを確認して重かったら癒着がある証拠です

背骨がどういう動きをしているかって言うのもちょっと見てみて、それでそのあとに私がよくこうやって腕を確認するんですよ。
腕の重み、それで腕が重かったり、こうやって足を持った時に足が重かったりしたら癒着がある証拠なんですよ。

診るポイントの一つです。
筋膜の癒着があれば重いんです、重みがある。
ムトウさん、ちょっと今こっちの殿筋ってさっき言いましたけど、こっちの足よりもこっちの足のほうがちょっと重かったりします。
これ一つの指標です。

だからリラクゼーションで勤めてる人も検査がそんなに難しくてやる暇ないとか、あんまりお客さん好まないと言うんだったら、そういうところでちょっと見ていくって言うのを一つ指標としてして頂いてもいいかな。

ただ単に何か今日やったテクニックをただ使うんじゃなくて、どうなってるのかなって言うふうに体をみつつやって行く。
そこからどういうふうに施術を組み立てていくのかって言う考えて頂いてもいいかなと思います。

はい、そしたらチェンジしましょうか。

ムトウさん:ありがとうございました。

動画はこちら


背中の治療前の雑談とテクニック解説

背中編を始めていきたいと思います。

講師:よかったらムトウさん、何か質問を。
いやいやいや、何ですか?何ですか?

ムトウさん:いや、どんな感じが先生求めてるのかな?と思って。
ノリも出だしも。

講師:そうですね。
どういうのが初めに入りやすいかな?

(女性):うちわ?

ムトウさん:絶対最初不満ですもん。

講師:なんか、なんか嫌じゃないですか、この入りっていつも。
毎回なんですけど。

ムトウさん:でもセミナーだとこうじゃないのかな?と思って。

タカコさん:皆エンジンがかかってないって言うだけの楽しいじゃないかな?

講師:特にキムラさんがもうちょっとエンジンね。

キムラさん:そうですね。
もうちょっと頑張らないと。

講師:午後過ぎぐらいからうるさいぐらいですもんね。
はい!ってな感じでちょっと始めていきたいと思います。
それでウエノさん。

ウエノさん:はい。

講師:よろしくお願いします。

ウエノさん:よろしくお願いします。

タカコさん:今日初めて。
よろしくお願いします。

講師:今日はちょっと骨見えてますけど、あまり気にしないで頂けると。

タカコさん:わかりやすいんじゃないですか?

講師:ウエノさん、中々奇抜な洋服が私は好きなんです。
高校生のお子さんがいらっしゃる?
高校?もっと上でしたっけ?

ムトウさん:拮抗ウーマンの人ですか?

講師:あっ!そうそう拮抗ウーマンの人。

ムトウさん:あー!

講師:そうそうそうそう。
あっ、見てますねー。

ムトウさん:見ました見ました。

講師:菱形筋の拮抗が相当上手いと言う。

(女性):むちゃくちゃうまい。

講師:拮抗ウーマンです。

ムトウさん:へー。あの。

講師:そう。
こんな感じで、ウエノさん進めていきます。

ウエノさん:はい。

講師:よろしくお願いします。

ウエノさん:よろしくお願いします。

講師:ちょっと本当ウエノさんで滑ったわけじゃないんですけど。
私が滑ったんですね。
ウエノさんが滑ったわけじゃないです。

タカコさん:今なんか人のせいにしようかなぐらいな感じの持っていきかた。
やめてあげなさいよ、怖い怖い。

講師:怖い怖い。

講師:てな感じで。
ウエノさんもPPL終了されてますので、今回は背中の部分でテクニック学んで頂きたいなと思います。
それでイノウエさんも今回で、これで背中で全て?

イノウエさん:いや、まだ腰とかやってないです。

講師:あれ?
やってなかったでしたっけ?

イノウエさん:はい。

講師:まあでも今度フルモーションと言うことでよろしくお願いします。

イノウエさん:お願いします。

講師:はい、お願いします。

講師:皆さんちょっと和気あいあいと言う形で東京セミナーをやりたいと思います。
お名前大丈夫ですね、皆さんね。
それでは早速、進めていきたいと思います。

土信田が炎上したのでご存知ですか?

(男性):知ってます。

講師:丁度イトウさんのPPLの時だったんですけど。

(男性):えー?

(女性):それ聞きたかったです。

講師:私が悪いことしたんですよ?
私がここまで行かないんですけど、中々悪いことをして、吊り上げられた感じです。

私個人的だったら全然良かったんですけど、結局周りを結構を巻き込まれるような。
中々タカコさん、大きな炎上でしたか?あれは。
ボヤ程度?

タカコさん:ボヤ、一部ででしか。

講師:一部でボーっと広がっちゃって。

タカコさん:大してそんなに有名じゃないんで、まだ。

講師:まあまあそうですね。

タカコさん:大した・・・

講師:うん、そう。

(女性):よくわかんない。

(男性):Yahooニュースで見かけなかったんで。

タカコさん:そうそうそう。
YahooニュースにもGoogleにも出てなかったぐらいなんで。

(男性):そう、ヤフーニュースに出てなかったんで大丈夫じゃないですか。

ムトウさん:結構凄いことじゃないですか?

講師:個人的、私個人的には結構テンションがこんなとこまでいっちゃったんです。
結構メンタル弱いんで。
よくイトウさんのPPL出来たなと思うくらい。

(女性):そんなにそんなに弱いんですね。

講師:そうそうそう。イトウさんがいたからPPLうまくいったんですよ。

タカコさん:そうそう。
イトウさんのおかげ。

講師:ちょっと延期しようかなとか、嘘ですよ?
思ったぐらいちょっと酷かったです。

結局なにか悪い事して、誰かのヤツを真似したんですよ。
真似したヤツが、その人が見て「これおかしいんじゃねぇか」ってなったのを「皆で拡散しろ!」みたいな感じになっちゃって。

そこで私だけだったらいいけど、周りの人達が、要はうちの父親とかのリンクを張り付けられたりとか、SNS怖いんですよ。
SNSは凄くいいんですけど、使いかた一歩間違えたら本当に、本当に誰か命失うんじゃないかって思います。

ただ結構危険なものなんだなと言うふうに感じたんですけど、ただ使いようによってはYouTubeももちろんSNSですし、使いかたを間違わなければいいんでしょう。
ただプラスに捉えれるならば、土信田がちょっと有名になった。

いっぱい色んなコメント入りましたけど、「お前を逆に男あげてやろうか」みたいなふうにコメント。

タカコさん:その辺ね、私がちょっと吊るし上げに行こうかなって言うか。

講師:そうそうそうそう。

タカコさん:そんな感じで思ってますけど。
それね、私が吊るし上げに行こうかと言う。

講師:極妻って一応言われてるぐらいですからね。
極上の妻でしょう。

タカコさん:極上の妻です。

講師:ただ皆さんだから怖がって表に出ないとかって言うよりかは、やっぱり。
自分を保身するには。

(女性):そんなん聞いたらこわなるんで。

講師:結局ちょこっとだから、私も前に出てないからそこまで広がらないと思います。
土信田がちょっと有名になってきたんだよって言うのを、今日ちょっと自慢してやろうかなと思ってました。
じゃあ始めましょう。

タカコさん:全然なんか、しっくりも・・・

講師:全然何も考えないで話してるんで。
それでこの背中のセミナーがですね、今回初めてなかたばっかりですかね?
ノムラさんは。

ノムラさん:はい。

講師:そう。
それでムトウさんとキムラさんは一回。

講師:これ来てね、このセミナーが素晴らしくてやっていこうと思ったんですもんね。

(男性):そうなんです。

講師:そうですね。

(男性):これが無かったら今の僕は無かった。

講師:無いですよね。
本当そういっても過言じゃないぐらい。

(男性):そうです。

講師:そう。
凄く良いテクニックなんですけど、本当にこれを出来ない。

このテクニックできますか?患者さんの体を良くする方法

41-01_このテクニックが出来ないと、お客さんの体が絶対良くならない

今日早速YouTubeも撮ったんですけど、このテクニックがまず出来ないと、お客さんの体、絶対良くなっていかないって言うぐらい、やっぱり呼吸力です。
呼吸力が絶対的に上がってこないと、体は良くなっていかない。

それで昨日見させて頂いたお客様で、個人的な感想だと、良くなってるけど何かよくわからない。
なにか良くなってる、まぁ痛みは確かに無いしみたいな。

でも結局その人に良くなった部分を伝えなければいけないってなった時に、その人に一番伝えた事がここでした。
完全に呼吸力が上がってたんですよ。

それで気付いたらその人も「あっ、そういえば呼吸前より深く出来てます」みたいな。
それで明らかに、今日もちょっとやりますけど、ここの横に寝た時の深みと言うか深さが、結構指標になるんですけど全然来た時と違うんですよ。

来た時、そのかたがぎっくり腰で来たんですけど、その時は指入らない程度だったんですけど、もうズボズボ入っていくんですよ。

ここのポイントなんかも今日ちょっと伝えていきたいと思います。

背中をただマッサージしてあげる気持ちいいポイントだったりもします。
でもやっぱり最終的には「背中が辛い」って言った時って言うのは、やっぱり呼吸力アップさせるって言う所を重きに置いて頂きたい。

だから「背中が辛い」って来た人は、「あっ、呼吸力が下がっているんだな」という所を見て頂くのと、あとは背中の部分ってどちらかと言えば鈍感な所ですよね。

あまり背中が、背中ってそんなに感覚的にはあんまり鈍い所なので、そこが辛いって言ってる所は、相当感覚、自分の交感神経が優位になっていたりとか「感覚がちょっと鋭くなってる時なので、大変ですよ」と言う所も伝えて欲しいんですよね。

だた背中が凝ってるとかだけで、「じゃあ背中マッサージしましょう」じゃなくて、私達は次に考えなければいけない所って言うのは自律神経の調整だったりとか。

ここにちょっと標準を合わせてですね、セミナーを進めていきたいと思います。

それで今日3つ目の、このハイパーテクニックですけれども、ここだけのテクニックとちょっと応用的な所も少しだけお話を出来ればなと思うんです。

ちょっと筋膜グリップのベーシックがあって、その次の更に先の必要な所だけ取っていくみたいな今テクニックがあるんですけれども、そういう所も実は時短で使えたりします。

まぁリラクゼーションでやってるかたは、あんまり時短って興味ないかもしれないですけど、やっぱりその人の体を良くしていくってなると、極力やっぱり時間を短くしていかなければいけないってなった時に、このハイパーテクニックを使ってですね、より指標になる部分もあるし、そういった所も多分やっていけば今の話が繋がって行くと思いますよ。

そういった部分を一緒に伝えていければなと思います。
では、早速テクニックのほうに参りたいと思います。

一番目のテクニックは?緩和操作と背骨の動き

41-02_一番最初のテクニックは緩和操作と背骨の動きを見つつやっていきます

それで一番最初のテクニックはいわゆる、ここですよね。
緩和操作と思って頂いていいんけれども、ただこれだけだとつまんないと思うので、実際に背骨の動きとかそういう所も見つつでちょっとやっていきたいと思います。

結構これが良い指標になっていくと思いますので、背骨の状態・背中の状態がどうかって言うのを診ていきつつ、やっぱり背中が辛いって言った人は背中も多少やって欲しいのかなと言うのもちょっと加味したえ上でですね、施術はやっていったほうがいいかなと思います。

はい、では早速テクニックいきます。

最初にやることは?三方牽引と起立筋はがし

41-03_三方牽引と起立筋はがしを一緒にやっていきます

それでまず最初にですね、三方牽引と起立筋はがしを一緒にやっていきたいと思います。

それで最近この起立筋はがしをよく使ってます。
それでこれを使う事によって、背骨の動きが一気に変わるんですよ。
しっかりはがす、しっかりはがす。

何かただ単に何かテクニック的にはこういうふうなテクニックなんですけど、何かパーンパーンって簡単に流すんじゃなくて、小室哲哉みたいにこういうふうな感じで流す。

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